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2011-10-21 (Fri)食と医療にまつわる進歩的な研究に取り組む個人や団体を顕彰する「杉田玄白賞」に早稲田大大学院先進理工学研究科博士課程2年の平尾彰子さんが選ばれました。これまでで最年少の受賞で、体内時計と食事の関係性を明らかにしたことが評価されました。【福井新聞】
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2011-10-06 (Thu)早稲田大学の小林洋助教、藤江正克教授らは菊池製作所、横浜市リハビリテーション事業団と共同で、手や腕が震えてしまう疾患の本態性振戦を抑えるロボット装具を改良し、実用化にめどをついたこと、発表しました。【nikkan.co.jp】
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2011-09-06 (Tue)岩崎秀雄准教授は、光合成を行う細菌(シアノバクテリア)を用いて、細胞内の概日時計が、時計遺伝子自身の転写・翻訳が止まっても他の遺伝子の概日リズム(発現リズム)を駆動することを明らかにしました。本学Press Releaseは【こちら】
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2011-07-18 (Mon)
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2011-07-11 (Mon)ヒトの染色体の中心部「セントロメア」にあるDNAとたんぱく質の複合体の立体構造を胡桃坂 仁志教授・立和名博昭 次席研究員らと大阪大、横浜市立大の研究チームが10日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表しました。研究成果は染色体数の異常で起きるダウン症などの病気や、染色体がちぎれてがん細胞ができる仕組みを解明する重要な手掛かりになると期待されています。【時事通信社ニュース】